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インサイドセールス支援

数を打つ前に、
売れる型をつくる。

新しいサービスは本当に売れるのか。何件かければ商談になるのか。電話で市場の声を集め、数字を見直しながら、貴社の新規開拓の「型」をいっしょにつくります。

月10万円〜(500コール目安)・初期費用0円・最低3ヶ月から。何を任せるか決まっていなくても大丈夫です。

  • 300以上支援したプロジェクト
  • 160万社法人データベース
  • 10万円〜月額・税別(500コール目安)
  • 0円初期費用

新規開拓で、こんなことに
困っていませんか?

  • 新しい見込み顧客が増えない
  • Web広告の獲得単価が上がり続けている
  • 営業担当には、商談に集中してほしい
  • テレアポを外注したが、商談の質が低かった
  • 新しい商材や業界で、どこに需要があるか分からない
  • 施策は回しているが、どの数字を直せばいいか分からない

こんな方へ

状況に合わせて、進め方を変えます。

検証

新しいサービスを
試したい

ニーズがあるのか、まだ分からない

進め方3ヶ月で、反応の良い業界・役職と、売れそうかどうかの判断材料をそろえます。

立ち上げ

架電は
はじめて

何を目標にすればいいか分からない

進め方最初の1ヶ月で目安になる数字をつくり、2〜3ヶ月目で伸ばしていきます。

改善

前にやったが
うまくいかなかった

なぜ成果が出なかったのか分からない

進め方いまの数字を見て、止まっているところ(接続・資料送付・商談)から直します。

支援内容

いきなりアポを取りにいかない、
2段階の電話。

1回目の電話では、サービスを知ってもらいながら、ニーズと課題をお聞きします。
2回目以降の電話で、ペインの詳しさと緊急度を確かめてから、商談につなげます。

STEP 1継続的にナーチャリングできる体制をつくる

サービスを知ってもらい、ニーズと課題を聞く

  1. リスト作成
  2. 電話でサービスを知ってもらう
  3. ニーズ・課題をヒアリング
  4. 資料・お役立ち情報を送り、担当者とつながる

STEP 2ペインと緊急度を確かめて、商談へ

本当に困っていて、急いでいる企業を見極める

  1. 追いかけの電話
  2. ペインの詳細をヒアリング
  3. 緊急度(いつまでに解決したいか)を確認
  4. 商談の日程を調整

2段階にするメリット・デメリット

メリット

  • 商談の質が上がるペインと緊急度が分かった状態で商談をお渡しできます
  • 今すぐではない企業とも、つながりが残る担当者名と課題が分かるので、時期が来たら改めて連絡できます
  • 話を聞いてもらいやすい1回目でいきなり売り込まないため、断られにくくなります
  • 市場の声が集まるニーズと課題が数字と一緒にたまり、打ち出し方の見直しに使えます

デメリット

  • 商談になるまで時間がかかる1回の電話でアポを取る方法より、商談化までの期間は長くなります
  • 同じコール数だと、アポ数は少なく見えることがある追いかけの電話にもコールを使うためです

短い期間でアポの数を優先したい場合は、1回の電話で商談を取りにいく進め方もご提案します。

電話をかけると、こんなことが分かります

  • 需要のある市場どの業界・規模・役職の反応が良いか
  • 担当者の課題相手がいま、何に困っているか
  • 止まっている数字架電→接続→資料送付→商談のどこで落ちているか

強み

knowledge-modeの3つの強み

01

電話を、マーケティングとして使う

アポの数だけでなく、市場の反応と担当者の課題を集めて振り返りでお伝えします。商材の打ち出し方や、狙う業界を見直す材料になります。

02

数字で、見直し続ける

架電数・接続率・資料送付数・商談数を毎日スプレッドシートで共有。月1〜3回の振り返りで、どこで止まっているかを見て改善します。

03

リストもトークも、追加料金なし

160万社のデータベースと約20万件の過去の電話結果からリストを作成。トークスクリプトは何度でも修正します。

担当は、代表の小柳が自ら務めます。

小柳 惟夫紀合同会社knowledge-mode 代表

2017年から新規開拓の営業支援会社でインサイドセールスに携わり、ディレクター・コンサルタントとして顧客を担当。独立後もフリーランスとして新規開拓の設計と運用に取り組み、延べ300以上のプロジェクトを支援してきました。担当がころころ変わることはありません。

いまの状況を聞かせてください。
何から始めるか、いっしょに整理します。

料金

シンプルな月額制です。

月額

10万円〜(税別)

500コール目安

  • 初期費用0円
  • 最低契約期間3ヶ月
  • 繰り越し使い切れなかったコールは翌月に繰り越し
コール数を増やす場合
月500コール10万円
月750コール15万円
月1,000コール20万円

月額に含まれるもの

準備

  • ターゲットの整理(業界・規模・役職)
  • リスト作成(無料。お手持ちのリストも使えます)
  • トークスクリプトの作成・修正(回数制限なし)
  • 資料を送るときのメール文面

実行

  • 1回目の電話(サービスの紹介、ニーズ・課題のヒアリング)
  • 追いかけの電話(ペインの詳細・緊急度の確認)
  • 商談の日程調整・カレンダー登録

報告・振り返り

  • スプレッドシートでの日々の報告
  • 獲得した見込み顧客の名簿
  • 月1〜3回の振り返り(市場の反応もここで共有)
  • 通話録音の共有(ご希望の場合)

商談への同席、資料の制作、電話以外の営業(メール・フォーム・手紙)は含みません。必要に応じてご提案します。

ご利用の流れ

お問い合わせから、
最短3〜5営業日で始められます。

  1. 01お問い合わせフォームから、いまの状況を簡単にお知らせください。
  2. 02打ち合わせ商材、目標、これまでの取り組みをお聞きします。
  3. 03ご契約発注書・NDA・業務委託契約書を取り交わします。
  4. 04準備リストとトークをこちらで作り、内容をご確認いただきます。
  5. 05開始・振り返り電話を始め、日々の報告と定期的な振り返りで改善します。

よくある質問

よくある質問

営業リストがなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。160万社のデータベースと過去の電話結果をもとに、リストを無料でお作りします。お手持ちのリストを使うこともできます。

トークスクリプトは用意する必要がありますか?

必要ありません。こちらで作成し、ご確認いただいてから始めます。修正は何度でも対応します。

何を任せるか決まっていなくても相談できますか?

できます。いまの体制や目標をお聞きして、どこから始めるかをいっしょに整理します。

商談数は保証されますか?

保証はしていません。そのかわり、日々の数字と市場の反応を共有し、ターゲットやトークを見直しながら改善を続けます。

契約期間はどのくらいですか?

最低3ヶ月です。市場の反応を確かめて、数字を改善していくのに必要な期間と考えています。

報告はどのように受けられますか?

日々の結果はスプレッドシートで共有します。あわせて月1〜3回の振り返りで、数字と市場の反応をお伝えします。

連絡手段は何を使いますか?

ChatworkかSlackが基本です。ご希望に合わせて調整します。

アポ取りだけをお願いすることはできますか?

できます。ただ、市場の反応を見ながら進めたほうが商談の質が上がるため、振り返りもセットでご提案しています。

土日も電話できますか?

一部対応できます。業界や相手先に合わせてご相談ください。

資料の送付もお願いできますか?

できます。その場合は、貴社のメールアカウントをご用意いただきます。

お問い合わせ

まずは、いまの状況を
聞かせてください。

何を任せるか決まっていなくても大丈夫です。内容を確認して、こちらからご連絡します。

ご用件必須
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